千葉大学大学院理学研究院付属 ハドロン宇宙国際研究センター

ハドロン宇宙国際研究センターとは

新着情報一覧

2018年 7月13 日
史上初めてニュートリノ放射源天体が確認され、その研究結果についての2編の論文が本日発行のサイエンス誌に掲載されました。
本日報道解禁され、千葉大学ホームページにてニュースリリースを公開しました。<ニュースリリース>

表紙も南極の氷河に埋められたアイスキューブ光検出器のイメージが採用されました。

2018年 7月13 日
ICEHAP NEWS ~アイスハップ・ニュース~8号を掲載しました。
今号は今年4月に発行予定でしたが、この度サイエンス誌に掲載された2編の論文の内容が書かれた記事を掲載していたため、報道解禁日前の公開が出来ませんでした。
配布、掲載が遅くなり申し訳ありませんでした。ぜひサイエンス誌と一緒にお読みください。

2018年 7月13 日
ICEHAP ツイッター始めました。
2018年8月20日~24日
宇宙磁気流体・プラズマシミュレーションサマーセミナー [SS2018] 開催
2018年 5 月1 日
平成30年度文部科学省科学研究費補助金の特別推進研究に、当センターより申請した「IceCube-Gen2実験で拓く高エネルギーニュートリノ天文学の新展開」の採択が内定されました。
2018年4 月13 日
素粒子をこよなく愛し、かわいいイラストを描いているひっぐすたんさんが、当研究室で開発中のIceCube Gen2のイラストと4コマまんがを描いてくれました!次世代検出器D-Eggについても分かりやすく説明されています。  ©higgstan.com



2018年4月1日
3月26日、27日に第2回目の「マルチメッセンジャー天文学研究会」が開催されました。 
たくさんのご参加ありがとうございました。
研究会の講演スライド等を掲載しました。