ICEHAP interview | 広報活動

 研究室に所属していると様々なタイプの研究者の方と会う機会が、当たり前のようですが多くあります。しかし、仕事以外のことでお話を聞ける機会は、実はあまりありません。なので、どのように物理学に興味を持って、どのように研究者の道へ進んだのか、いつも気になるところです。インタビューを通して、研究関係者の人たちにいろんなお話を伺います。

Vol.1 Yosuke Ashida

Yosuke Ashida

 アメリカ・ウィスコンシン州にあるIceCube本部でポスドク研究員として勤務する芦田さん。
アメリカでの研究者としての生活や、物理の道に進んだきっかけ、そして学生時代から大事にしてきた「頭を使う」トレーニングなど、
面白いお話が聞けました。